まず、カメラモードは2(後方視点)です。
時折(主に死体になったときなどですが;)M1(フリー)を使います。
って、言葉で説明するのはこんだけだ、今回。
まぁ見れ(´∀`)9(1枚目の画像の中の説明は最近の変更点と課題です)

そしてキー設定DA!

おっと、忘れてた。
マクロページを指定するのは(3ページ目・7ページ目を出せ)Ctrl+テンキーの数字。移動が一瞬止まるけど(左手を使うので)一発でページを出せる。移動優先の時はペラペラめくるのさ〜
戦場を駆け抜けながら魔法書を右手でめくりつつ魔法連打(´д`*)連打
操作法も俺はロマン派(何)
ついでだ〜 魔法熟練に組み込んである真言・マントラっぽいものの説明DADA!
sayマクロ使ってるのは
ヘルグのマネここらへんに魔法使いいるぞーって言う主張です。HP減った状態で近くに来たら(そして俺がそのことに気づけたら)HAいれますしね。あとどんな状況にいるのか親しい人なら察することができるようになります、きっと。
サーディア:「Om saha naavavatu!」
一番良く聞こえる声だと思います。マナプレッシャーです。
ヤジュルヴェーダより。インドの古い祝詞だと思えばok。
直訳すると「共に存在しましょう」
勝手にイメージだけで変えると「精霊よ 我と共にあれ」
さらにイメージ膨らませます。
俺(サーディア)は精霊に一方的に命令するのではなく「お前たちと私たち、共に存在するこの世界のためになることだから力を貸してくれ」と説得をして魔法を使うことで自分の力(MP)の浪費を抑えています。しかし、緊急時は命令口調(マナプレなし)。MPの消費も多いですが、自然(精霊)に無理な力を出させる代償です。
状況:「落ち着いてる、楽勝なとき」
サーディア:「Om tejasvi naavadhiitamastu!」
これもそこそこ聞こえてくると思います。マジックブースト。
同じくヤジュルヴェーダ。
直訳「共に真実の光を放とう」
意訳「照らせ 我と汝の往く道を」
これを唱えている時、魔法の弾道が事前に見えるように感じます。光がパッとさしこんで「(目的地と往く道は)あそこだ!」と指し示す感覚ですね。難点はマジックブーストを使う時の約半分がグレイブヤードミスト(墓場の不気味な霧)、敵に真実を見えなくするという逆方向の魔法を使う時だってことです(。。;)
状況:「相手が遠すぎて魔法とどかねぇ」(まんま)
サーディア:「Om pUrNasya pUrNamAdAya pUrNamevAvashishhyate!」
なげぇw そしてあんま聞こえてこないと思います。ホーリーリカバー。
同じくっていうか全部ヤジュルヴェーダ統一です。
直訳:「無限から無限を引いて残るのは、無限である」
意訳:「汲めども尽きぬ 取れども尽きぬ マナの力よ此処に来たれ」
つーかインド人は数千年前から∞引く∞が∞であるってこと知ってたのかと、ゼロ発見しただけじゃなかったんだね、インド人にはビックリさw それはともかくホーリーリカバーにこれくらい合う節もないでしょう。
状況:「マナ足りなくなったけど、回復したから一応大丈夫。でも、奥の手使ったから今度切れたらどうにもならないよ」
結局文章で長くなるのはデフォです、デフォ。
じゃ、また次回覚書は……未定(´∀`;)ノシ
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